★プログラミング部門★
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「feketerigo」
村上雄樹・数沢則征 (情報電子科3年) |
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平成22年9月4日(土)午前9時00分からインターネットを通して予選に出場し,参加424チームという激戦を勝ち抜き,本選出場の20チーム入りを果たしました。
本選では,原因不明のエラーに悩まされ,12問中4問正解ということで入賞は逃しましたが,4時間という長時間戦であったにもかかわらず,あきらめることなく最後まで問題に取り組んだことで,悔いのない大会となりました。
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★デジタルコンテンツ部門★
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「Team G」
浮内英亮・入澤翔太 (情報処理科3年)
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「SUNFLOWER」
泉田瞳・二瓶菜奈 (情報処理科3年)
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作品名「漢字の街」

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《クリックすると,作品をご覧になれます》
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☆松本零士賞☆
作品名「パステルぺっぴぃ」
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《クリックすると,作品をご覧になれます》
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*作品をご覧になるには,Windows Media Playerがインストールされている必要があります。
ブラウザの設定によっては「コンテンツ制限」が掛かる場合があります。
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「わたしのまち」というテーマで作品を募集し,8月27日(金)締め切りで本校から上記2チームが応募し,参加45チームからの本選出場10チームに両チームとも入るという快挙を成し遂げました。
しかも,チーム「SUNFLOWER」は「パソコン甲子園2008」でも本選出場しており,2回目の本選出場という快挙です!
本選においては,両チームとも素晴らしいパフォーマンスでプレゼンテーションを行い,審査員の方々からも高い評価をいただきました。
「Team G」の作品は,「漢字」を題材としたもので,今までの作品にはなかった着眼点と,使用音楽の良さ,使用ソフトウェアの活用法などについて評価をいただきました。
松本零士賞を受賞した「SUNFLOWER」の作品は,全て粘土で作り上げて一コマずつ撮影する「クレイアニメ」の手法で作られており,完成まで約5ヶ月掛かっています。その粘り強い製作意欲と,キャラクターのかわいさや楽しい台詞など,とてもおもしろくて良い作品であるという評価をいただきました。
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